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夕日
2008-09-18 Thu 18:02
定山渓15

傾く太陽を狙ってみたら
月が笑っていたような
そんな気配で振り返った。
やっぱり
月は笑っていたんだ。

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流渓
2008-09-18 Thu 18:00
定山渓14

流れを見ていると
思うことがある。
誰だって
みんな流れのなか生きている。
さてさて僕は
流れに乗っているか。
それとも
流れに逆らっているか。
意外と流れの中にいるときは
気づかないかもしれない。
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切り立つ崖で
2008-09-18 Thu 17:58
定山渓13

誰かが歌っていた歌を思い出す。
リズムを合わせて歌ってみる。
ふと
そうか、そうゆうことだったのか
なんて気づいてみる。
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Road to somewhere
2008-09-18 Thu 17:57
定山渓12

時折、坂道を駆け上がりたくなる。
どうしてなんだろう。
きっと
その先が見てみたいだけ。
その先に何かを感じているだけ。
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ever green
2008-09-07 Sun 16:05
定山渓11

透き通る緑。
生命の力。
夏を生きる魂。
超えてゆく
心の願い。
どこまでも
美しく
逞しく
そして気高く。
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焦点
2008-09-07 Sun 16:03
定山渓10

どこを見ているかで
行き先が決まる。
前じゃなくてもいいんだ。
しっかり
それが見えていれば
どこにだって行ける。
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同景
2008-09-07 Sun 16:01
定山渓9

心にもやがかかっていれば
景色もきっと
もやがかかって見えるんだ。
同じ景色の中で
生きているのは
確かに見ている心なんだ。
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同景
2008-09-07 Sun 15:59
定山渓8

心が少し重いときは
きっと
景色も少し
色濃く見えるはずなんだ。
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せせらぎ
2008-09-04 Thu 00:11
定山渓7

耳をすませば聞こえる
そんな優しさより
つんざくような
轟音で
I LOVE YOU
それだけが
欲しい日もあるんだ。
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白糸
2008-09-04 Thu 00:09
定山渓6

そこで全てを洗い流されるのなら
飛び込んでも悪くない。
新しい世界へ
新しい自分へ
そう
いつだって
変われる。
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水流
2008-09-04 Thu 00:08
定山渓5

流れが全てを創るのか
そこに始めから記されていた筋なのか
迷いなく上から下へと流れてゆく
どこまでも
どこまでも
変わらない顔をして
変えてゆく
わたしはそれを気づかずに見つめている。
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2008-09-04 Thu 00:05
定山渓4

超えなければいけないものを
つなぐものなのかもしれない。
超えられないものを
つなぐものなのかもしれない。
離れてしまう前に
繋ぎ止めたいものもある。
追いかけてしまう。
そこにたどり着けるなら・・・。
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道の向こう側
2008-09-03 Wed 00:16
定山渓3

その先には何があるんだろう。
好奇心はいつも
わたしの足を一歩進ませる。
内心は
ちょっと怖いのだけれど
好奇心には勝てなくて
気がつくと
一歩前に進んでいる。
それが冒険の始まりだったりするんだ。
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伝説ってやつは
2008-09-03 Wed 00:14
定山渓2

きっと誰かが始めた出来心。
いつの間にか大きくなって
本当にいるような
いやいやそうじゃないような。
まぁ、ともかく
信じたほうが面白いってこともある。
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おしゃべり
2008-09-03 Wed 00:12
椅子

ゆっくりと流れる時間に身を任せ
時々は愚痴ってみたり
時々は自分を褒めてみたり
過ぎた時間を一つずつ埋めてみる。
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はじまりはいつも・・・
2008-09-03 Wed 00:10
ASKA1.jpg

あなたは何かにつけてわたしの前に現れる。
わたしはそこで
ちょっと勇気といっぱいの愛を感じる。
またね。
そんなふうに
まるで恋人に手を振るように
わたしは
あなたに手をふってみる。
行ってきますと言ってみる。
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| 明媚的月光 |
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